「職場で今すぐ役立つコミニュケーション」を練習する本ー仕事だいじょうぶの本を赤旗図書室で紹介(2021.0529)
職場の会話が「なんだ、こんなに簡単なことだったんだ」と思えるようになったらしめたもの。2021/05/29付けしんぶん赤旗「図書室」にて『仕事だいじょうぶの本』職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOKを掲載いただきました。
職場の会話が「なんだ、こんなに簡単なことだったんだ」と思えるようになったらしめたもの。2021/05/29付けしんぶん赤旗「図書室」にて『仕事だいじょうぶの本』職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOKを掲載いただきました。
東洋経済ONLINE「神戸・神出病院、凄惨な虐待事件から見えた難題」にて、『仕事だいじょうぶの本』の著者・北岡祐子さんがインタビューに答えています。
北岡さんは、兵庫県精神保健福祉士協会会長として、神出病院事件の問題に関係各団体とともに取り組んでいます。
『静かなる変革者たち 精神障がいのある親に育てられ、成長して支援職に就いた子どもたちの語り』に、読者の方からご感想をお寄せ頂きましたので、ご紹介させて頂きます。
働くコミュニケーションが身に付く『仕事だいじょうぶの本 職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOK』(著者 北岡祐子、ペンコム刊)を、客室専用誌「たのやく」にて紹介頂きました。
『心病む夫と生きていく方法 統合失調症、双極性障害、うつ病… 9人の妻が語りつくした結婚、子育て、仕事、つらさ、そして未来』が、書評「2020年今年の3冊 自然科学分野」に選書いただきました。選者はノンフィクションライターの最相葉月氏。
2021/05/08付けの『読売新聞の医療・健康・介護サイト ヨミドクター 本ヨミドク堂』で、就労支援の本「仕事だいじょうぶの本 職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOK 」(北岡祐子・著、ペンコム・刊、インプレス・販売)をご紹介頂きました。
「iPhoneで作ろうビジネス動画の教科書」著者のオリカワシュウイチさんに、「今、スグできる、スマホ動画の作り方」について聞きました。
おうちで動画作り。今、できることからトライしてみませんか。後編です
「iPhoneで作ろうビジネス動画の教科書」著者のオリカワシュウイチさんに、「今、スグできる、スマホ動画の作り方」について聞きました。
おうちで動画作り。今、できることからトライしてみませんか。前編です
精神疾患の親をもつ子どもたちは、家庭内でのおとなの喧嘩、極度の不安、心身の不調と、子ども自身への支援が必要であるにもかかわらず、小学生の91.7%が相談経験なしと回答。それでも相談しやすかったおとなは担任の先生であることから、小さなサインを見逃さず早期発見が必要 —
精神疾患の親を持つ子供たちは、どんな状況に書かれ、何を必要としているのかー
2021年4月6日付けの教育新聞web版特集「クローズアップ」にて、『静かなる変革者たち』『心病む夫と生きていく方法』(共にペンコム刊)などの著書がある蔭山正子先生(大阪大学高等共創研究院教授)へのインタビューが掲載されました。