『仕事だいじょうぶの本』をテキストに。東御市社協の就労準備支援事業「職場で役立つコミュニケーション練習」にて
長野県東御市社協では、これから就労や社会生活への準備をスタートしたい方が参加する「就労準備支援事業 くるme ここから」を月2回開催しており、令和3年10月20日(水)に開催された「SSTパート2 職場で役立つコミュニケーション練習」にて『仕事だいじょうぶの本』がテキストに採用されました。
長野県東御市社協では、これから就労や社会生活への準備をスタートしたい方が参加する「就労準備支援事業 くるme ここから」を月2回開催しており、令和3年10月20日(水)に開催された「SSTパート2 職場で役立つコミュニケーション練習」にて『仕事だいじょうぶの本』がテキストに採用されました。
著者の北岡祐子さんの「仕事だいじょうぶの本」が課題図書となるのは、日本福祉大 青木聖久教授の「職場において精神・発達 障害者と共に働くことの意味と意義、さらには、実践的な方法等について学ぶことを目的とする」授業。
2022/07/28付け、朝日新聞大阪面にて、7月新刊『わたし生活保護を受けられますかー全国10,000件申請サポートの特定行政書士が事例で解説 申請から決定まで』(著者・三木ひとみ、出版・ペンコム)が取り上げられました。
9月の「障害者雇用支援月間」に合わせ、障害者の雇用・就業機会を拡大するための普及啓発活動の一環として行われる「障がい者雇用フェスタひょうご2022」が、9/15(木)13時〜16時、神戸市産業振興センター3階ハーバーホールにて開催されます。
この日、第1部 障害者雇用促進セミナーにて、「仕事だいじょうぶの本」(ペンコム刊)著者の北岡祐子さんが、「仕事だいじょうぶ」をテーマに登壇し、ソーシャルスキルトレーニング(SST)を活用した就労支援などについて語ります。
7月新刊『わたし生活保護を受けられますかー全国10,000件申請サポートの特定行政書士が事例で解説 申請から決定まで』(著者・三木ひとみ、出版・ペンコム)が、認定NPO法人ウィメンズ アクション ネットワーク(WAN=上野千鶴子理事長)が運営するウェブサイト「女の本屋」に掲載いただきました。
明石石市初の幼保連携認定こども園「みつばこども園」(神尾由美園長=明石市大久保町)にて、4月1日、全職員(保育教諭 、給食、事務スタッフ)20人が参加して研修会が行われ、研修のテキストに『仕事だいじょうぶの本−職場の人と安心してコミュニケーションできるSSTレッスンBOOK』(著・北岡祐子、刊・ペンコム)を選書いただいたと聞き、園長の神尾由美さんにお話をうかがいました。
中央法規による介護・福祉の応援サイト「けあサポ」にて、精神保健福祉士におすすめの本・映画【養成校教員が選ぶ!】精神保健福祉士に読んでほしい本にて紹介されました。
『おかあちゃん、こんな僕やけど、産んでくれてありがとう』〜精神障がいがある家族15の軌跡〜(青木聖久・著)にお葉書で感想を頂きましたので、ご紹介致します。
7月新刊『わたし生活保護を受けられますかー全国10,000件申請サポートの特定行政書士が事例で解説 申請から決定まで』(著者・三木ひとみ、出版・ペンコム)の発売を記念して、ペンコムの公式Twitterをフォローし、キャンペーン投稿をリツイートした方の中から、抽選で10名様に、三木ひとみさんの新刊『わたし生活保護を受けられますか』を著者の直筆メッセージ入りでプレゼントします!
働きたいのに「会話」や「コミュニケーション」が苦手でつまずいてしまう。SST技法を活用して不安の解消をお手伝いする本です。