マスコミのみなさまへ『追体験 霧晴れる時』の媒体資料ダウンロードページはこちらです

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『追体験 霧晴れる時〜今および未来を生きる精神障がいのある人の家族 15のモノガタリ』の媒体資料はコチラよりダウンロードしていただけます。

1.媒体資料(Word、PDF)2.書籍表紙写真 3.著書・青木聖久氏写真
https://pencom.co.jp/archives/6660

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先行無料公開・7月新刊『追体験 霧晴れる時』著・青木聖久 第14話 生きづらさを抱え霧の中を漂うすべての方に捧げます

先行無料公開・7月新刊『追体験 霧晴れる時』著・青木聖久 第14話 生きづらさを抱え霧の中を漂うすべての方に捧げます

14話を公開します。ところが、父親に対しては手が出るのでした。父も本来寡黙な人でしたが、自分が何とかしないといけないというような気持ちもあってか、2人の取っ組み合いは絶えることはありませんでした。そんなある日。

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「吹田市の拳銃強奪事件に動揺、精神障害者ら」著者・青木聖久先生のコメント掲載

「吹田市の拳銃強奪事件に動揺、精神障害者ら」著者・青木聖久先生のコメント掲載

  • 2019年06月26日
  • NEWS

大阪府吹田市の拳銃強奪事件では、飯森裕次郎(いいもり・ゆうじろう)容疑者(33)が精神障害者保健福祉手帳を持っていたこと、障害者枠で雇用されていたことの2点が報道され、精神障害のある人、及び家族、障害者雇用の事業所の担当者など、多くの関係者に動揺が広がっています。

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「矛盾だらけの障害年金」記事に著者・青木聖久先生のコメント掲載 中日新聞 (2018/9/20)

「矛盾だらけの障害年金」記事に著者・青木聖久先生のコメント掲載 中日新聞 (2018/9/20)

  • 2019年06月20日
  • NEWS

障害年金に詳しい日本福祉大学福祉経営学部(愛知県美浜町)の青木聖久教授は
「審査の透明性を高めるため、 認定医は名前を含めて公開すべきだ」としたうえで、 「誰が審査しても結果に齟齬が出ないよう認定基準の客観性も同時に高めなければ、根本的な解決にはならない」と指摘している

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「障害者の生活と願い」連載を読んで-著者・青木聖久先生の記事掲載-しんぶん赤旗(2018/5/19-20)

「障害者の生活と願い」連載を読んで-著者・青木聖久先生の記事掲載-しんぶん赤旗(2018/5/19-20)

  • 2018年05月20日
  • NEWS

「働くことで得られるもの」
『追体験ー霧晴れる時』を7月に出版の青木聖久先生の記事が掲載されました。
厚生労働省が在宅で暮らす障害者を対象に行った「2016年生活のしずらさなどに関する調査」を受けて、しんぶん赤旗が障害者の日常生活の実態や意識について考える連載「障害者の生活と願い」を掲載。
連載を締めくくるかたちで、青木先生の記事が掲載されました。

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