『母が若年性アルツハイマーになりました。』朝日新聞ウエブメディア「なかまぁる」で書籍紹介頂きました
この作品は、わかっているつもりになっていたけど、実際やってみると、わからないことだらけ。そんな人に読んでいただきたい、毎日を楽しくさせる、介護の入門漫画です。
この作品は、わかっているつもりになっていたけど、実際やってみると、わからないことだらけ。そんな人に読んでいただきたい、毎日を楽しくさせる、介護の入門漫画です。
『母が若年性アルツハイマーになりました。〜まんがで読む 家族のこころと介護の記録〜』の著者・にっこさんが、文化放送「ハート・リング健康Radio ~認知症と手をつなごう~」にゲスト出演しました。
今年こそ美文字!ペン字の手本年末年始キャンペーン「専用トレペ 」1冊に5枚プレゼント。下記の書店のみ。無くなり次第終了です。お早めに。
4月12日出版(7月13日 2刷)の『母が若年性アルツハイマーになりました。
お陰様で、多くの新聞、ウエブ、行政・図書館広報誌でご紹介いただいています。
ペンコムより出版の『A PROMISE TO LIVE FOR』(邦題「お母ちゃんとの約束いっちゃんとキヨシちゃんが歩いた満州五五〇キロ」)について、静岡新聞夕刊一面で紹介いただきました。
終戦後、旧満州に取り残された150万を超える日本人の帰国を実現に導くためにわが身を捨てて奔走した男たち・丸山邦雄、新甫八朗、武蔵正道。
彼らがいなければ、旧満州から日本人は引き揚げて、祖国の土を踏むことはできなかったかもしれません。
“A Promise To Live For” is a true story I wrote based on my mother’s childhood experience. My mother, born in 1936, was 10 years old when she and her 6-year old brother had to trek 550 km (340 miles) by themselves in Manchuria in order to go back to their homeland in 1946, one year after World War II concluded.