とにかく明るい交野市さんで広報セミナー(1) アンケート結果
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ペンコムより6月に出版した『あかし本 時のまちを創る 海のまちに生きる』、実は日本中の漁業関係の方々に広がってきています。
「あかし本」ですが、地元・兵庫県明石市にとどまらず、全国から、書籍のお問い合わせをいただいております。
理由は、この推薦書にあったのです!
僕は2年半前まで北京にいた。
いっちゃんが居た場所も北京からそう遠くはないし、何より僕が居た頃は反日運動が激しくて、日本大使館の前ではデモが行われていたから、いっちゃんたちの気持ちは少しだけ身近に感じられると思っていた。
でも本を読んでいくうちに、あまりにも辛過ぎてひど過ぎて僕はどんどんどんどん気が滅入っていった。
兵庫県明石市内に10万部発行のフリーペーパー「ミニコミあかし」6月20日発行号に、『あかし本 時のまちを創る 海のまちに生きる』の記事を掲載いただきました。
「あかし本 時のまちを創る 海のまちに生きる」Facebookページを開設しました。こちらで、内容のご紹介、お寄せ頂きましたご感想、書店様にご協力頂いている展開、著者の講演会情報などをお伝えして参ります。
ぜご覧ください。
敗戦後10歳と5歳の幼い姉弟だけで満州から引き揚げの実話
『お母ちゃんとの約束』「80歳のいっちゃんが、今、ようやく重い口を開いて、こどもたちに語る70年前の壮絶な戦争・引き揚げ体験」
敗戦とともに、満州で日本人が体験した壮絶な辛苦。
ようやく引き揚げが始まった引き揚げ者の中に、10歳と6歳、たった2人だけで満州から祖国日本を目指し歩き続ける幼い姉弟がいました。
兵庫県明石市のまちの象徴ともいえる「時(子午線)」と「海」をテーマに、明石の魅力を改めて掘り下げた一冊。神戸新聞明石版に掲載された2つの連載記事を再編集した「あかし本 時のまちを創る 海のまちに生きる」を5名様にプレゼント。
PCWatch連載満了にあたり、みなさまに感謝を込めて、「『バグは本当に虫だった』Kindle 50%OFFキャンペーン」を開催いたします。
期間中、1,361円(Kindle定価)が何と、680円に!
期日は、6/29(木)〜7/4(水)の1週間です。
2017.6.19付け 神戸新聞朝刊1面に、『あかし本 時のまちを創る 海のまちに生きる』『もしも 彼女が シャム女 なら 恋愛・ビジネス幸運を招く推しねこ相性占い』の広告を打ちました。
兵庫県明石市の象徴ともいえる「時」と「海」をテーマに、まちを深く掘り下げ紹介した本紙連載記事などをまとめた「あかし本 時のまちを創る 海のまちに生きる」が、同市人丸町の出版社「ペンコム」から出版された。16日から県内各地をはじめ、全国の主要書店で発売される