ネット時代の子育て(4)政府の動き、自治体の動きのまとめ

ネット時代の子育て(4)政府の動き、自治体の動きのまとめ

 政府の動き、自治体の動き  「青少年とインターネット」問題に関して、政府や自治体はどのように対応をしてきたのでしょうか。 まとめてみました。 1.政府の動きなど (1)内閣府の取り組み 青少年のインターネット利用環境整備 http://www8.cao.go.jp/youth/youth-harm/index.html <同頁より>...
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ネット時代の子育て(3)理解と行動が結びつかない子どもたち

ネット時代の子育て(3)理解と行動が結びつかない子どもたち

 スマホトラブル 低年齢化が社会問題に  子どもたちは、親世代が経験もしたことのないような「ネットと共にある未来」を生きぬいていかなければならないのです。 私たちおとなは、子どもたちをどのように育て、守っていったらよいのでしょうか。 普及率は20代で8割といわれるスマートフォン。今年は多くのマスコミが「スマホと子ども」をテーマに取り上げ報道しました。...
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ネット時代の子育て(2)「隔離」が問題を大きくしたのか

 ネット問題の多くがすでに2006年当時に指摘されていた  私は毎年、セミナーで「目まぐるしく問題が進化する、それが問題」ということをよく話してきたのですが、今回、2006年発刊の『子どもたちのインターネット事件』に取り上げられている内容を見たとき、「今も、解決されていないことばかりじゃないか!」と思わず叫んでしまったのです。...
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親子で考えよう ネット時代の子育て(1)

親子で考えよう ネット時代の子育て(1)

 「親子で考えよう ネット時代の子育て」保護者向けに講演  1995年の阪神淡路大震災直後から地域情報化に取り組んできたこともあり、私は2006年頃から、小学生対象の親子向け「携帯安全教室」を市内各学校PTAと共に行ってきました。 今回は2014年バージョンの内容を連載でお伝えしていきます。  インターネット社会は便利なれど ...
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100ページぐらいの本から書きはじめてみませんかー出版への道|ペンコム

100ページぐらいの本から書きはじめてみませんかー出版への道|ペンコム

 まず、100ページぐらいの本からはじめてみませんか  私たちは「本を書くことは遠泳」だと考えています。 1冊は約200ページ、1ページが600字と考えても、トータルで12万字、実際には、15万字もの文章を書く大変な作業です。 多くの方が書き切ることができずに途中で挫折してしまいます。 ですから、本を書ききり、向こう岸まで泳ぎ着くためには練習が必要なのです。...
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関西圏の著者さんデビューを応援します。

関西圏の著者さんデビューを応援します。

 大手出版社インプレスの販売で全国出版  2013年、ペンコムは大手出版社インプレスのパートナーという機会を得て出版事業へと漕ぎ出すことができました。 地方の出版社でありながら、全国の書店様展開が可能となたのです。 これは、編プロとして、また、自分自身も著者であった増田の強い願いでもありました。...
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神戸市垂水区にて広報セミナー「読まれる広報紙の作り方」

神戸市垂水区にて広報セミナー「読まれる広報紙の作り方」

 地域課題の解決に向けて、広報紙の役割は?  10月9日(木)、神戸市の垂水区ふれあいのまちづくり協議会の広報担当者様向け広報紙作成研修会を行います。(申し込みは終了しています) テーマは、「読まれる広報紙の作り方」 前半は、広報紙の目的はなに? 広報担当者の役割は?  後半は、デザインやレイアウト、写真の撮り方...
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ペンコムは明石に1つの出版社です

ペンコムは明石に1つの出版社です

 兵庫県明石市に一つの出版社「ペンコム」です。  私たちは、本を書きたい、本を通じて読む人を幸せにしたい、そういう思いのある著者さんと一緒にていねいに本を作っていきたいと考えています。 ペンコムの使命は、次の3つだと考えています。 1.著者さんと共に本を作っていきます 2.女性による女性のための本に力を注ぎます...
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