「当事者が語り、共感し合える人や場が必要」。読者の方より『追体験 霧晴れる時』にご感想をお寄せ頂きました

「当事者が語り、共感し合える人や場が必要」。読者の方より『追体験 霧晴れる時』にご感想をお寄せ頂きました

  • 2020年12月07日
  • NEWS

精神保健医療福祉では、差別や偏見があるため、一人で問題を抱え込んでしまう場合がある。そのような時、分かちあえる仲間の存在は心強い。語り合い、聴き合い、共感し合える人や場と、「つながる」ことが大切だと感じました。

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「生きづらさ」をどう伝えていくか 『追体験 霧晴れる時』出版トーク(連載1)

「生きづらさ」をどう伝えていくか 『追体験 霧晴れる時』出版トーク(連載1)

  • 2019年12月19日
  • NEWS

『追体験 霧晴れる時 〜今および未来を生きる精神障がいのある人の家族 15のモノガタリ』の出版を記念し、2019年11月17日(土) 、梅田蔦屋書店にて、著者の青木聖久教授と同書の増田ゆきみ編集長が、会場の皆さんと共に「生きづらさ」をテーマに語り合いました。5回に分けて当日のトーク内容をお届けして参ります。

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