「生きづらさ」我がことに-著者・青木聖久先生のインタビュー記事掲載-福祉新聞(2016/1/4)
本質的な問題は、精神障害者の生きづらさが周囲に正しく伝わっていない点にある。周囲も、その生きづらさがを自分の暮らしにおいて我がこととして捉えていない例が多いのではないだろうか。
・・・就労についても、「働けているから障害が軽快した」のではなく、「障害年金を活用することで障害を客観的に受容でき、周囲の支援を得ながら働けるようになった」と見ることこそが重要だ。
本質的な問題は、精神障害者の生きづらさが周囲に正しく伝わっていない点にある。周囲も、その生きづらさがを自分の暮らしにおいて我がこととして捉えていない例が多いのではないだろうか。
・・・就労についても、「働けているから障害が軽快した」のではなく、「障害年金を活用することで障害を客観的に受容でき、周囲の支援を得ながら働けるようになった」と見ることこそが重要だ。
世界に数冊!全国の名城スケッチを作品集に
出版にはいろいろな形があります。
ここで紹介させていただくのは、11月、12月にお手伝いをさせていただきました『作品集 日本の城』。
北は北海道から南は九州まで、全国の名城を見事なタッチでスケッチして描きためていた作品を、ご家族の方が作品集として出版し、ご本人にプレゼント。世界に数冊しかない貴重な記念誌が仕上がりました。
ペンコムから電子書籍 3タイトル初の発刊
ペンコムでは、このたび既刊書の中から、下記の3タイトルにつきまして新たに電子書籍を作成。
各ストアにおいて販売を開始いたしました。
「本を出版してみたい」
多くの方からご相談をいただきます。
「出版」への第一歩は「企画書」から。
こちらのページでは、ペンコムが著者さんにお渡しをしている実際の「出版企画書」をご紹介します。
ペンコムより発刊の『今すぐ役立つ!「ペン字の手本」楷書と行書 らくらく上達ハンドブック』(藤川孝志・著)を、『ミニコミあかし12月号』(12面)に掲載いただきました。
憧れのCA(キャビンアテンダント)、GS(グランドスタッフ)になりたい!
そんな多くの声にこたえ、ペンコムでは12/21、『この1冊で絶対合格!CA・GSエアライン受験対策 書き込み式実践テキスト』(木野本美千代・著)を発刊しました。
11月に発売の「今すぐ役立つ!「ペン字の手本」楷書と行書 らくらく上達ハンドブック」、年末年始にかけて「ペン字本」コーナーで大きく扱って頂いております。
書き文字をなぞって真似るだけ!あなたの文字がみるみる美しく!ひらがな、カタカナ、部首の楷行草120種類の書き方、常用漢字2,136字 楷書と行書を収録。『今すぐ役立つ!「ペン字の手本」楷書と行書 らくらく上達ハンドブック』ペンコムより新刊
新指針を作った検討委員会メンバーの青木聖久・日本福祉大教授は、医師が支給判定の資料になる診断書を作る際、生活の困難さを客観的な視点で説明する必要が出てくるとし、専門職の支援を受けるように勧めた。
明石市内の秋祭りを盛り上げる布団太鼓(祭礼屋台)などをまとめ、勇壮な写真で伝える記録冊子『明石の布団太鼓−布団太鼓・だんじり・獅子舞−』