母が若年性アルツハイマーになりました。

auの電子書籍サービス「ブックパス」介護特集に『母が若年性アルツハイマーになりました。』掲載

母が若年性アルツハイマーになりました。

しかも、特集価格1,050円!(税別、電子書籍)

若年性アルツハイマーを発症後、亡くなるまで18年間の記録をマンガとエッセーで綴った書籍『母が若年性アルツハイマーになりました。〜まんがで読む家族のこころと介護の記録〜』(著・にっこ、刊・ペンコム、販売・インプレス)の電子書籍版が、auの電子書籍サービス「ブックパス」介護特集に掲載されています。

しかも、特集価格1,050円!(税別、電子書籍)

他人事じゃない「高齢者介護」
相手を想ってしてあげたいことと、
自分がしてもらいたいことって同じでしょうか?

介護って、目線を変えることで、いろいろな見え方があるものだと気づかされます。そして、誰一人、それが他人事ではないということも。
する側、受ける側、誰もが両方の当事者として、これからも考え続けていきたい話です。

(同ページより)

母が若年性アルツハイマーになりました。

ぜひ、お読みください!


 

Yahoo!ニュース(2019/03/11)に取り上げられ、大きな反響を呼んでいます。

配信は、朝日新聞 認知症当事者とともにつくるウェブメディア「なかまぁる」。
同ウエブサイトでは、3回にわたって、同書の著者にっこさんへの取材記事が掲載されています。

第1回:手仕事が得意な母が若年性アルツハイマーに 娘がまんがで描いた家族の記録
https://nakamaaru.asahi.com/article/12024048

第2回:64歳の母にデイサービスは早すぎる? 娘がまんがで描いた家族の18年間
https://nakamaaru.asahi.com/article/12026273

第3回:介護で疲れたとき何が大切? 若年性アルツハイマーの母の18年間
https://nakamaaru.asahi.com/article/12037899

本をお読み頂いた多くの方から、感想をお寄せ頂いています。
ぜひ、ご覧ください。